2016年03月24日

出版チャンスを逃してしまう? だいじょうぶ。心配無用です


前回、出版社から企画の大幅な修正を打診されたら、

毅然と断ってよい、と言いました。



すると、こんなふうに思う方もいます。



「そんなことをしたら、出版のチャンスを逃してしまう」



その気持ちはわかりますが、だいじょうぶです。



これまで何度もお話しているように、

「経験」と「実績」に裏打ちされたテーマであれば、

他の出版社で採用される可能性は高いのですから。



自信をもってください。



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2016年03月16日

出版社からの修正要求。さて、どうする?


こんなご質問が寄せられることがあります。



「出版社に企画書を送り、その後、面談していただいたのですが、

企画の修正を求められました。

こうした場合、どのように対応すればよいのでしょうか?」



結論から言いますと、

企画の核心部分が変わるような大きな修正でなければ、

できるだけ出版社の要望に応えるよう努力したほうがよいと思います。



しかし、著者の主張を根本的に曲げるような大きな修正であれば、

毅然と断るべきだと思います。



そんな本が出版されても、きっと後悔します。



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2016年03月10日

出版社の対応はかなりルーズ。でもそれは、・・・


前回、編集者からの修正要求には迅速に対応してください、

と言いました。



これに対し、こんなご質問が寄せられました。



「私は以前、編集者の要求にしたがって、

企画の修正案を提示したのですが、その後、しばらくしても、

何の反応もありませんでした」



あまり大きな声では言えませんが、

実は、出版社の対応というのは、一般人の感覚からしますと、

かなりルーズです。



ただ、決して悪意があるわけではありません。

いってみれば、一種の職業病のようなものです。



しばらく待っていれば、やがて返事があります。



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2016年03月02日

企画の修正要求には迅速に対応すること


出版社を訪問し、編集者と面談した際に、

企画の変更を打診されることがあります。

たとえば切り口を変えるとか、目次の構成を変える、などです。



変更が可能であれば、その場でその旨を伝え、

後日、修正作業を行なうことになります。



その時の対応は迅速に行なってください。



修正を打診され、その後、何週間もほったらかしにする人がいるのですが、

それでは、せっかくのチャンスを潰してしまいます。



もし考えあぐねて、なかなか修正作業が進まないようであれば、

途中で、編集者に経過報告の連絡を入れるようにしてください。




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2016年03月01日

退院のお知らせ


 いつも当ブログをご購読いただきまして、ありがとうございます。

 このたびの入院ではご心配、ご迷惑をおかけしてしまい、
大変に申し訳ありませんでした。

 前号でお伝えしたように、3月上旬の退院予定でしたが、
治療が順調に進み、おかげさまで無事に退院することができました。

 入院中にいただいたお問い合わせ等のメールには、
近日中にお返事いたします。


 今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。



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2016年02月10日

入院のお知らせ


 いつも当ブログをご購読いただきまして、ありがとうございます。

 突然で大変に申し訳ありませんが、体調不良により、
2月10日から約1か月ほど緊急入院することになりました。

 そのため、誠に勝手ながら、当ブログを休刊するとともに、
その間はお問い合わせ等をいただいても、返信できなくなる可能性があります。

 しかし、退院後に必ずご返信いたしますので、どうかご安心ください。

 治療が完了しましたら、当ブログを通じて改めてご連絡いたします。

 ご迷惑をおかけしてしまい、大変に心苦しいかぎりですが、
なにとぞご容赦いただきたく思います。

本当に申し訳ありません。



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2016年02月02日

編集者との面談。こちらからはアピールするな!


「出版社から声がかかった。

よし、面談して企画をアピールしよう!」



こう思う気持ちはわかります。



しかし、面談時は、こちらか企画をアピールするのではなく、

編集者からの質問にていねいに答えるような感じでお臨みください。



なぜならば、目の前でガンガンとアピールされると、

編集者は引いてしまうからです。



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2016年01月26日

出版社から声がかかったら、交通費など安いもの


前回、出版社から声がかかったら、

できるだけ早く出版社を訪問してください、

と言いました。



すると、こんな不安を口する方もいます。



「高い交通費を払って出版社に行っても、

企画が必ず採用されるという保証がないから、

ちょっと・・・・」



その気持ちはわかります。

たしかに、出版社に出向いて面談したからといって、

企画が必ず採用されるとはかぎりません。



しかし、面談まで持ち込むことができたら、

採用される確率は格段に上がりますし、

別企画を持ちかけられて、
そこから思わぬチャンスが開けることもあるのです。



そう考えれば、交通費くらい安いのではないでしょうか?



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2016年01月19日

出版社からのこの一言にはすぐに対応すべきです


先日、大阪にお住まいの方から、こんなご質問が寄せられました。



「出版社に企画書を送ったら、『上京される機会がございましたら、

ぜひ一度、弊社にお立ち寄りください』と言われました。

この先、上京する予定はないのですが、どうしたらよいでしょうか?」



出版社が企画に関心をもつと、たいていこんな言い方をしてきます。



関心をもっている証拠ですので、可能なかぎり早く上京して、

編集者と面談する必要があります。



鉄は熱いうちに打て、です。



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2016年01月12日

印税はすべて塾生のものです。私が受け取ることはありません


前回、私が塾生の本が増刷されているかどうか、

まったく調べていない、と言いましたが、

これに対し、こんなご質問が寄せられました。



「増刷されているかどうか調べないと、

畑田さんが受け取る印税がごまかされてしまわないですか?」



ごまかすも、ごまかさないもありません。



なぜならば、私は塾生から1円も印税を受け取っていないからです。

印税はすべて塾生のものです。



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