2016年07月20日

企画書で決める!


「出版するために質の高い原稿を書こう」



こう思う方は多いと思います。



とても大切なことではありますが、

実は出版できるかどうかを決めるのは、

「原稿」ではなく、「企画書」です。



編集者を納得させるような「企画書」を書くことこそが大切なのです。



そうした企画書にはそれなりの書き方がありますが、

もしご自身が作成した企画書に不安をお感じのようでしたら、

一度、当方にお送りください。



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2016年07月13日

ホントに自費出版でいいんですか?


当方には色々な企画が寄せられますが、

最初から自費出版をするつもりで企画を寄せてこられる方もいます。



しかし、内容を拝見すると、

十分に商業出版(企画出版)に値するケースも少なくありません。



そんな企画を寄せられる方に、私はいつもこう言っております。



「まずは商業出版に挑戦し、

それでダメだったら自費出版を視野に入れてはいかがでしょうか?」と。




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2016年07月06日

その文章、危ない!


前回、「その原稿、危ない!」と言いました。



要するに、出版社に原稿を見せる際には、

念には念を入れてチェックしてからにしてください、

ということですが、誤字脱字のほか、

こんな文章がまざっている原稿も要注意です。



●能書きが長い

●文章が長い

●主張が不明確

●的が絞れていない

●説明が不十分



ほかにもまだまだたくさんありますが、

大切なことは、一度、第三者の目で自分の文章を読んでみることです。



そうすることで、文章の不備な点を見つけやすくなります。



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2016年06月28日

その原稿、危ない!


出版社に企画書を送って、編集者が関心を示したら、

「いくつかサンプル原稿を見せてください」

と言ってくることがあります。



その際に、入念にチェックせずに、

手元にあるブログやメルマガで使用した原稿を

平気で出版社に送る人が多いのですが、危ない、危ない。

きわめて危険です。



編集者が原稿を見る目は、

一般人の想像をはるかに超えてきびしいのです。



だから、出版社に原稿を送る際には、

念には念を入れてチェックするようにしてください。



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2016年06月21日

小説じゃないとダメなんですか?


前回、当方には小説形式の企画のお問い合わせが一番多く寄せられる、

と言いました。



しかし、企画の内容を拝見すると、特に小説という形式にこだわらなくても、

出版企画として成立するものもたくさんあります。



そんなとき、私はこう申し上げております。



「どうしても小説でないとダメですか?」と。



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2016年06月15日

一番多く寄せられるのは小説です


前回、当方の塾生の多くは、ビジネス書の執筆に取り組んでいる、

と言いました。



しかし、当方への問い合わせの段階で最も多く寄せられるのは、

小説です。



ただ、残念ながら、小説を出版する場合、

文学賞に応募して受賞する、というのが一般的ですので、

いきなり出版社に持ち込むというのは困難です。



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2016年06月11日

ビジネス書、です


たまに、

「出版塾の塾生が取り組んでいるのは、どんなジャンルの本なのですか?」

と聞かれます。



多いのはビジネス書、自己啓発書、実用書ですが、

なかでもビジネス書はきわめて多いです。



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2016年05月16日

ペンネーム。OKです


たまに、こんなお問い合わせが寄せられます。



「ペンネームで出版したいのですが、だいじょうぶでしょうか?」



特にサラリーマンの場合は、大っぴらに本名で出版できないことも多いので、

こう悩むのも当然だと思います。



ペンネームでもだいじょうぶです。

編集者にその旨を伝えれば、快く承諾してくれます。



当方の塾生の中にも、ペンネームで出版した人が何人もおります。



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2016年05月09日

コンサルタントと本。「たくさん出版する?」。いいえ、1冊でもいいんです


前回、出版することで、コンサルタントのステータスは確実にアップする、

と言いました。



これに対して、こんなご質問が寄せられました。



「ステータスを上げるためには、

何冊も出版しなくてはならないのでは?」



たしかに、たくさん出版すれば、

その分、ステータスはより向上すると思います。



しかし、1冊出版するだけでいいのです。



ゼロ冊と1冊の違いはかぎりなく大きいですが、

1冊出版しようが、2冊出版しようが、3冊出版しようが、

その差はあまり大したことありません。



もし1冊出版したあとで、「先生、次の執筆のご予定は?」

と聞かれたら、「いやー、忙しくて手が回らないんだよ」

と言っておけばよいのです。



しかし、1冊も出版したことがない人が

「執筆のご予定は?」と聞かれて、そんなことを言っても、

たんなる負け惜しみにしか聞こえません。



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2016年04月27日

出版することで、コンサルタントのステータスは確実にアップする


前回、コンサルタントは出版したいと思っている、

と言いました。



その理由は、出版することで自身のステータスが上がるからです。



コンサルタントは、

著書のあるコンサルタントと、ないコンサルタントでは、

世間の見る目が変わってくる、と思っているのですが、

私の経験からしてもその気持ちはとてもよくわかります。



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