2016年09月03日

自分史でも本になるかも


当方には色々な出版企画が寄せられますが、

その中には自分史も多く含まれています。



要するに、その方のこれまでの足跡が書かれているのですが、

残念ながら、出版社は一般人の自分史を扱ってくれません。



しかし、特定の「体験」に焦点を絞って、

そこから得た知恵やノウハウを紹介するような企画にすれば、

出版社から声がかかる可能性がでてきます。



事実、そうした視点に立って、

これまで多くの塾生が出版をはたしてきました。



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2016年08月27日

出版企画についての相談は無料です


よく、こんなお問い合わせが寄せられます。



「出版企画について無料で相談を受けてくれると聞きましたが、

本当でしょうか?」



はい、そのとおりです。



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2016年08月19日

出版でチャンスは来る


「出版したって、売れなかったら意味がない」



こう考える人がいます。



しかし、私は当方の塾生を見ていて、本があまり売れなくても、

出版したことで新たなチャンスを得た人をたくさん知っています。



その一部を挙げると、こんな具合です。





●テレビ局の取材を受け、全国ネットで放映された。

●ラジオ番組の準レギュラーに採用された。

●ラジオ出演をはたした。

●新聞社の取材を受け、全国版の記事として紹介された。

●雑誌社から連載記事の執筆依頼を受けた。

●セミナーの依頼を受け、大好評となった。

●他の出版社からオファーを受け、第2弾の本を出版した。

●念願の独立をはたした。

●顧客を大幅に増やすことができた。

●ステータスが上がり、顧客からの信頼が増した。





本が売れるに越したことはありませんが、

仮にあまり売れなかったとしても、

決して落ち込むことはないのです。



それに、出版したという「実績」は永久に消えないのですから。



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2016年08月09日

フォーマットの死角


前回、出版企画は特定のフォーマットにまとめてはいけない、

と言いました。



その理由は、フォーマットにまとめてしまうと、

企画の良さが表に出にくくなってしまうからですが、

実は、もっと根本的な欠点があります。



それは、企画の立案者を上から見おろす「上から目線」です。



「フォーマットに書け」ということは、

「じゃないと、企画を見てやらないぞ」という目線を感じさせます。



その姿勢が良い企画を見落とすことになるのです。



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2016年08月01日

企画書はフォーマットにまとめたらダメ


当方には色々な出版企画が寄せられますが、

同じようなフォーマットにまとめてある企画書も多く寄せられます。



はっきり言いますが、

たいていの出版企画は、

特定のフォーマットにまとめた瞬間に死にます。



出版企画のテーマは人それぞれですし、

立案者の経験や実績、個性なども違っています。



したがって、10人いたら、10通りの企画書ができるはずです。



ところが、画一的なフォーマットにまとめてしまうと、

そうした差異が反映されず、企画の良さが表に出てこなくなってしまうのです。



当然のことながら、採用される確率はがくんと低下します。



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2016年07月26日

採用される企画のツボ


出版社に採用される企画のツボ。



それは、このブログで何度お伝えしてきましたように、

「経験」と「実績」に裏打ちされた企画です。



これこそが最大のポイントなのです。



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2016年07月20日

企画書で決める!


「出版するために質の高い原稿を書こう」



こう思う方は多いと思います。



とても大切なことではありますが、

実は出版できるかどうかを決めるのは、

「原稿」ではなく、「企画書」です。



編集者を納得させるような「企画書」を書くことこそが大切なのです。



そうした企画書にはそれなりの書き方がありますが、

もしご自身が作成した企画書に不安をお感じのようでしたら、

一度、当方にお送りください。



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2016年07月13日

ホントに自費出版でいいんですか?


当方には色々な企画が寄せられますが、

最初から自費出版をするつもりで企画を寄せてこられる方もいます。



しかし、内容を拝見すると、

十分に商業出版(企画出版)に値するケースも少なくありません。



そんな企画を寄せられる方に、私はいつもこう言っております。



「まずは商業出版に挑戦し、

それでダメだったら自費出版を視野に入れてはいかがでしょうか?」と。




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2016年07月06日

その文章、危ない!


前回、「その原稿、危ない!」と言いました。



要するに、出版社に原稿を見せる際には、

念には念を入れてチェックしてからにしてください、

ということですが、誤字脱字のほか、

こんな文章がまざっている原稿も要注意です。



●能書きが長い

●文章が長い

●主張が不明確

●的が絞れていない

●説明が不十分



ほかにもまだまだたくさんありますが、

大切なことは、一度、第三者の目で自分の文章を読んでみることです。



そうすることで、文章の不備な点を見つけやすくなります。



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2016年06月28日

その原稿、危ない!


出版社に企画書を送って、編集者が関心を示したら、

「いくつかサンプル原稿を見せてください」

と言ってくることがあります。



その際に、入念にチェックせずに、

手元にあるブログやメルマガで使用した原稿を

平気で出版社に送る人が多いのですが、危ない、危ない。

きわめて危険です。



編集者が原稿を見る目は、

一般人の想像をはるかに超えてきびしいのです。



だから、出版社に原稿を送る際には、

念には念を入れてチェックするようにしてください。



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