2017年05月24日

「小説を出版したい」という方のために


よく「小説を出版したいのですが」

というお問い合わせが寄せられます。

「何かものを書いていみたい」という方が、

真っ先に「小説」という形式を思い浮かべるのは、

とても自然で、そのお気持ちもとてもよくわかります。



しかし、誠に勝手ながら、

当方では小説は扱っておりません。



その理由は、小説の場合、

出版社はなかなか受け付けてくれないからです。

塾生をがっかりさせたくないので、

あえて当方も小説は扱わないようにしております。

勝手を言って、本当に申し訳ありませんが、

この点はなにとぞご容赦いただきたく思います。



小説を出版したいのであれば、まずは文学賞に応募して、

入選をはたすことです。


一見すると遠回りをするようですが、

長い目で見れば、それが最短距離であるように思います。




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2017年05月20日

出版する際に、印税のことを第一に考えない


「出版」と聞いて、すぐに「印税で儲かる」と考える方がいます。



たしかに印税は入ります。


しかし、それを第一に考えず、

出版することで自身のステータスが上がり、

思わぬチャンスにめぐりあえる、

といった感覚で取り組んでいただけたら、と思います。



先日も、出版したばかりの当方の塾生から、

「ある団体からセミナーの依頼を受けました」

と連絡がありました。



出版することで、

こうした思わぬチャンスが舞い込んでくることもあるのです。



大切なのは、出版する前から皮算用をせず、

まずは1冊出版してしまうことです。

そして、第2、第3のチャンスを待つことです。



印税のことを気にかけるのは、

それからでもよいのです。




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2017年05月14日

出版テーマの選定。自身の「経験」に焦点を当ててみよう


「出版企画を立てるといっても、どんなテーマにしたらよいかわからない」



こう悩む方がいらっしゃいます。



最も良い方法は、ご自身の「経験」に焦点を当てることです。

「自分にはこんな『経験』がある」ということを思い出してみてください。



そこに、出版テーマを選定するヒントが隠されていることが多いからです。




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2017年05月10日

本は1冊出版するだけで自身のステータスを高めます


前回、「本を出版すればステータスが高まる」と言いました。



これに対し、

「何冊も出版しないと、ステータスは高まらないのでは?」

というご質問が寄せられました。



たしかに何冊も出版すれば、その分、ステータスは高まると思います。



しかし、1冊出版するだけで、周囲の見る目は変わってきます。



もし、「先生、2冊目はいつ出版するんですか?」と聞かれたら、

「いやー、忙しくて本を書いているヒマがないんだよ」

と言っておけばよいのです。



しかし、1冊も出版したことがない人が、

「いやー、忙しくて本を書いているヒマがないんだよ」

などど言っても単なる負け惜しみにしか聞こえず、

かえってステータスを下げてしまいます。



要するに、1冊出版するのも2冊出版するのも大してかわりがありませんが、

ゼロ冊と1冊では大きな違いがある、ということです。



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2017年04月14日

本を出版して自身のステータスを高める


コンサルタントやカウンセラーなど、

他人にアドバイスしたり指導する立場の方は、

自身のステータスを気にされます。



ステータスの高さがクライアントの信用度に影響を与えるからです。



ステータスを高める方法は色々あるでしょうが、

本を出版することも、その一つです。



名の通った出版社から出版すれば、

たとえそれが売れなくても、出版したという実績は永久に残ります。



その実績が自身ステータスを高めてくれるのです。



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2017年03月31日

「共同出版本」がまともに書店に置かれないことについて


ここ何回か「共同出版」のことを取り上げました。

その中で私はこう言いました。



「出版とは名ばかりで、まともに書店に置かれません」



これに対し、

「ちゃんと書店に置くことを約束している共同出版もあります」

というご質問が寄せられました。



この点について説明させていただきます。



書店に置かれる、というのは、

書店の「適切なコーナー」に置かれる、ということです。



たしかに、共同出版を専門に手がける会社の中には、

特定のコーナーに本を置く会社もあります。



しかし、問題はその場所(コーナー)です。



共同出版を専門に手がける会社から出版された本は、

その会社専用の極端に狭いコーナーに陳列されます。



そこには小説やエッセイやビジネス書や実用書が

ごちゃ混ぜ状態で陳列してあります。



もし営業のノウハウ本がほしいと思ったら、

当然のことながら、ビジネス書の「営業」にコーナーに行くはずです。



間違っても、共同出版会社のコーナーには行きません。

これでは営業ノウハウを知りたい人の目に止まりません。



要するに、書店の「適切なコーナー」には置かれない、ということです。



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2017年03月19日

「共同出版」する前に・・・


前回と前々回、「共同出版」のことを取り上げました。



そのついで、と言っては何ですが、

一言言わせていただきます。



高いお金を払って共同出版するくらいなら、

まずはメジャーの出版に挑戦し、

それでダメなら共同出版を視野に入れればよいのです。



わざわざ最初から高いお金を払うことはありません。



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2017年03月04日

「共同出版」は要注意


塾生の企画書作成や原稿のリライトのほか、

面談希望者が多かったため、なかなかブログを更新できませんでした。

大変に失礼いたしました。



それでは本論に入ります。



前回、「共同出版を勧められたら要注意」と言ったところ、

「共同出版とは何ですか?」というお問い合わせが寄せられました。



共同出版とは、

(立て前上は)出版社と著者が費用を折半して出版することです。



(立て前上は)と書いたのは、共同出版を専門に手がける会社の場合、

著者が負担する金額(通常は200〜350万円)の中に、

会社の利益も含まれているからです。



要は、見せかけだけの費用の「折半」ということです。




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2017年02月01日

「原稿募集」は要注意


「原稿募集」



こう大々的に公表している出版社があります。



もし、原稿を送ってベタ褒めされ、

そのあとで「共同出版」を勧められたら要注意です。



かなり高い費用を要求されるからです。



それだけではありません。

出版とは名ばかりで、まともに書店に置かれません。

(ごく一部の書店に置かれることもありますが、

その本が本来置かれるコーナーではなく、

ありえない棚にポツンと1冊陳列されるだけです)



当方には、そうした被害者からの相談も寄せられます。




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2017年01月25日

私がセミナーでお話していること


前回、「『こうすればベストセラーが書ける』

といったテーマのセミナーを依頼されても、

ことごとくお断りしてきました」と言いましたが、

これに対し、「では、セミナーではどんなことをお話しているんですか?」

というお問い合わせが寄せられました。



私がセミナーでお話するのは、

「どんなテーマがベストセラーになるか」ではなく、

「どんな企画が出版社に採用されるか」です。



このテーマであれば、たくさんの塾生に接してきた経験から、

自信をもってお話することができます。



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2017年01月07日

私が「ベストセラー」関連のセミナーを断る理由


明けましておめでとうございます。

本年もこのブログを書き綴ってまいりますので、

どうかよろしくお願いします。





それでは本論に入ります。



これまで色々な団体や業者から

「こうすればベストセラーが書ける」

といったテーマのセミナーを何度も依頼されてきました。



とてもありがたいことではありますが、

ことごとくお断りしてきました。



その理由は、どんな本がベストセラーになるかは誰にもわかりませんし、

そもそも、これまで一度も出版したことがない人に対して、

ベストセラー云々といった話をしてもピンとこないと思うからです。



前回お話したように、

ベストセラーを夢見る前にしなくてはならないことがあるのです。



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2016年12月27日

ベストセラーを夢見る前に


「ベストセラーが書きたい」



こう思う人は多いのではないでしょうしょうか?

その気持ちはとてもよくわかります。



しかし、ベストセラーを夢見る前に、しなくてはならないことがあります。



それは、本を出版する、ということです。

要するに、出版社に採用されるような企画書を書き、

編集者を納得させるような原稿を書く、ということです。



先日、ある方から企画書が送られてきました。

まずはその分量の多さに驚きました。

なんと、A4サイズの用紙60枚にもおよんでいたのです。



それだけではありません。

そこに書いてある内容にはもっと驚かされました。

「この企画を出版すれば必ずベストセラーになる」

「いま、この企画に着手しないと、きっと後悔する」

ということが、延々とつづられていたのです。



これではうさん臭くて、どんな編集者でも読む気がしなくなります。



ベストセラーを実現するためには、目の前に、

本を出版する、という大きなカベが立ちはだかっているのです。



このことは決して忘れてはいけないと思います。



本年も当ブログをご購読いただき、

誠にありがとうございました。

心より御礼申し上げます。


どうか良いお年をお迎えください。




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2016年12月21日

「本を出版して自分の仕事を宣伝したい」。その気持ちはわかりますが、・・・


「自分の仕事のことを宣伝したい。

そのために本を出版したい」



こうした気持ちはとてもよくわかります。



先日、ある方から原稿が送られてきました。



そして、

「原稿を書いて、あちこちの出版社に送ったのですが、

なんの反応もありません。

私の原稿のどこがいけないのでしょうか?」

と言います。



原稿を拝見しみると、

そこに書いてあるのは、その方が持つノウハウがいかにすぐれているか、

ということがメインになっていて、肝心のノウハウについて、

ほとんど何も書かれていなかったのです。



残念ながら、こうした宣伝色まるだしの原稿では、出版社は相手にしてくれません。



なぜならば、出版社は著者の仕事を宣伝するために出版するわけではないからです。



大切なのは、読者の役に立つ情報を伝えようとする姿勢です。



そうすれば出版社も検討してくれますし、

読者は、「この著者は信頼できる」と感じ、

それが問い合わせや申し込みにつながります。



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2016年12月14日

情熱あふれる原稿もけっこうですが、・・・


当方には色々な原稿が寄せられます。

そのなかには情熱あふれる原稿もあります。



原稿から、著者の熱い思いが感じられるのですが、

その思いが空回りして、何を伝えようとしているのかが

わからないことがあります。



先日、ある原稿が送られてきたのですが、

その「まえがき」には、いきなりこんなことが書いてありました。



「この作品の構想を練ること、苦節10年。・・・・・」



こうしたことを書きたくなるお気持ちはわかるのですが、

これを見た編集者は引いてしまうと思います。



そうなると、せっかくの熱い思いが伝わらなくなってしまいますので、

やはり、第三者にわかるように、冷静さをもって書くことが大切です。



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2016年12月06日

コネに頼ろうとしてもダメ


「出版したいなら、コネを頼るとよい」



こうアドバイスする人がいます。



はっきり言いますが、出版社はそんなに甘くありません。

「コネがあるから出版してあげよう」などとは考えてくれません。



大切なのは、編集者の心を動かすような企画であり、

企画書なのです。



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2016年11月29日

物語を本にしたいんですが・・・


「物語形式の本を出版したいです」



当方には、よくこんなご相談が寄せられます。



実は、これまでの経験から申し上げますと、

「物語形式」にしないほうが、企画は採用されやすいのです。



したがって、企画書の段階では「物語形式」であることに触れず、

出版社から声がかかった段階で物語形式のことを打診してみてください。



企画書で物語形式であることを強調してしまうと、

編集者は敬遠しがちです。


しかし、面談時にそのことを伝えれば、

ある程度は聞いてくれます。



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2016年11月21日

企画書作成。その最大のポイントとは


本を出版するのであれば、まずは企画書を作成することです。



その際の最大のポイントは、

企画の核心部分をズバリ一言で言い表せるまで煮詰めることです。



それができれば、企画書作成の作業は大方終了した、

といっても過言ではありません。



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2016年11月14日

「生活の知恵」も立派な出版テーマです


10月22日のブログで、

「『子育て』は立派な出版テーマです」

と言いました。



実は、子育てにかぎらず、ちょっとした「生活の知恵」も

十分に出版テーマとなりえます。



要は、

「私は●●に不便を感じていたが、■■することでその不便を解消できた」

といった体験があればよいのです。



そうした体験を前面に押し出すことで、

訴求力のある企画となります。



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2016年10月31日

「失敗」を書こう


「原稿を書いていますが、どうも単調になりがちです。

どうしたらよいでしょうか?」



こんなお問い合わせも寄せられます。



とっておきの方法があります。



それは自身の「失敗」を書くことです。


失敗談は読者の関心を引き、

単調な雰囲気をいっぺんに吹き飛ばしてくれます。



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2016年10月22日

「子育て」は立派な出版テーマです


当方には、こんなお問い合わせも寄せられます。



「私は専業主婦で、これといった特別な体験はありませんが、

そんな私でも本が書けるでしょうか?」



よくよく聞いてみると、ユニークな子育てをされていたりします。



実は、そうした事柄でも出版テーマになるのです。



事実、当方の塾生の中には、子育てをテーマにした本を出版し、

その後、第2弾、第3弾を出版した人もいます。



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