2016年04月27日

出版することで、コンサルタントのステータスは確実にアップする


前回、コンサルタントは出版したいと思っている、

と言いました。



その理由は、出版することで自身のステータスが上がるからです。



コンサルタントは、

著書のあるコンサルタントと、ないコンサルタントでは、

世間の見る目が変わってくる、と思っているのですが、

私の経験からしてもその気持ちはとてもよくわかります。



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posted by 塾長 at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月20日

「出版したい」はコンサルタントの本音


当方にお問い合わせされる方の多くは、

コンサルタントやアドバイザー、カウンセラーなど、

人にアドバイスしたり指導する仕事に携わっている方々です。



こうした方々とメールでやり取りすると、

「本を出版したい」という切実な思いが伝わってきます。



その希望を実現するために、いつも何とかお手伝いさせていただきたい、

と思っております。



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2016年04月14日

印税で儲けたい。その気持ちはわかりますが・・・


「本を出版して、印税で儲けよう」



こう考えたくなる気持ちはわかります。



しかし、これまで出版したことがない方の場合、

印税で儲けようと考えるのではなく、

まずは1冊出版することに全力を注いでほしいと思います。



その理由は、1冊出版したという実績をつくってしまえば、

それがご自身のステータスを大きく向上させるからです。



このことは印税のように金銭ではかれるものではありませんが、

決して小さなメリットではないのです。



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2016年04月07日

意外な盲点。それは原稿


「出版するためには『企画書』が重要だ」



多くの方がこう思っています。



たしかにそのとおりで、企画書はきわめて大切です。



しかし、企画が採用されたとたんにバンザイと舞い上がり、

そのあとの原稿にまで注意が向く人は少ないようです。



要するに、企画さえ採用されれば、

あとは何とかなる、と考えているのです。



しかし、それは甘いです。



たとえ企画が良くても、いざ原稿を書いたらボツ、

というケースは意外に多いのです。



編集者が「この原稿では採用は取り消しです」

とはっきり言ってくれればよいのですが、

実際はそうではありません。



「もっと●●な感じにして」という具合に、漠然とした要求をして、

著者がその指示にしたがって書き直すと、

今度は「■■な感じがほしい」という具合に、

なんだ、かんだと理由をつけて、著者が根負けするまで延々と書かせ、

それを自然消滅するまで続けます。



だから、企画が採用されたからといって、

決して安心はできないのです。



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