2015年10月27日

しつこくてすみませんが・・・


これまで数回にわたって「出版テーマ」についてお話してきました。



くどいようですが、とても大切なことですので、
ここで再度、結論を申し上げておきます。

(しつこくてすみません)



はじめて出版 に挑戦される方は、大きくて漠然としたテーマを避け、
「経験」にもとづいたテーマを選び、なおかつ思い切って、
焦点を絞ってピンポイントで攻めることをお勧めいたします。



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箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
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2015年10月21日

大きくて漠然としたテーマの本は有名人が書く


前回、「大きくて漠然とした企画は避けたほうがよい」
と言いました。



その理由は、
大きくて漠然としたテーマは、出版社が企画を立て、
著者(たいてい有名人)を選定し て原稿を書いてもらうことが多いからです。



だから、これから出版を目指す方には、
大きくて漠然としたテーマを避け、
具体性のあるテーマを選ぶことをお勧めするのです。



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posted by 塾長 at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月14日

大きくて漠然とした企画は避けたほうがよい


「大きな愛に包まれて」とか「癒しの心が世界を変える」

というような、大きなテーマの企画を立てる人がいます。



とても価値がありそうな感じがしますが、

こうした大きなテーマの企画は得てして漠然としがちです。

そのため、なかなか出版社は関心をもってくれません。



はじめて出版に挑戦される方は、

大きくて漠然としたテーマを避け、

できるだけ具体性のあるテーマを選ぶことをお勧めします。




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2015年10月07日

書きたいことのすべてを1冊の本にまとめなくてもよいのです


前回、出版企画は思い切って焦点を絞り、

ピンポイントで攻めたほうがよい、と言いました。



すると、こんなふうに考える方もいるようです。



「焦点を絞ったら、私が伝えたいことの一部しか書けない」



ごもっともな考えだと思います。



しかし、伝えたいことのすべてを書こうとすると、

1冊の本では収まらないことが多いのです。



ですから、最初の1冊で書ききれないことがあったら、

それは第2弾、第3弾の本に書けばよいのです。



当方の塾生には、こうして複数の本を出版していった人が

たくさんおります。



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2015年10月01日

出版企画はピンポイントで攻めよう


出版社にできるだけアピールしようと考えて、

読者が多そうな間口の広いテーマを選ぶ方が多いのです。



その気持ちはわかります。



しかし、実は、思い切って焦点を絞って、

ピンポイントで攻めたほうが、企画の訴求力が増します。



私はこの方法で、多くの塾生の本を出版してきました。



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