2015年09月24日

「出版する」と決めたときが出版適齢期


たまに、当方の塾生の構成が尋ねられます。



出版塾をはじめた当初は、塾生のほとんどが男性で、

年代は40代が中心でした。



しかし、現在では女性が半数を占め、男女ともに、

30代(30%)、40代(30%)、50代(30%)

という構成比なっています。

(なお、残りの10%は20代と60代です)



こうして見てみると、出版適齢期はかなり広いといえます。

したがって、少し乱暴な言い方をしますと、
「出版する」と決めたときが出版適齢期といえるのではないでしょうか。



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2015年09月18日

「自分には大した『経験』も『実績』もないからダメだ」は間違い


出版するために最も重要なことは、テーマの選定です。



その最大のポイントは

「経験」と「実績」にもとづいたテーマを選ぶことです。



このように言うと、

「自分には大した『経験』も『実績』もないからダメだ」

と、すぐにあきらめてしまう方が多いのですが、

その考え方は間違っていると思います。



私はこれまでに多くの著者に出会ってきましたが、

最初はみな「自分にはムリだ」と言います。



しかし、色々と話を聞いていくと、

キラリと輝く何かが見えてきます。



その「キラリと輝く何か」は、

たいてい経験や実績に裏打ちされているのですが、

本人は普段、特に意識してないため、頭の中を素通りしてしまうようです。



しかし「キラリと輝く何か」を明確にして、それを企画書で前面に押し出せば、

きっと編集者が関心をもってくれます。




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2015年09月12日

自分の本を出版するためのツボ


自分の本を出版するためのツボ。



それはズバリ、企画書です。



編集者に「この著者に一度会ってみたい」

と思わせる企画書を作ることこそが

出版ノウハウの核心中の核心です。




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2015年09月07日

企画出版です。自費出版でも共同出版でもありません


たまに、こんなお問い合わせが寄せられます。



「出版塾というのは、自費出版や共同出版をサポートするんですか?」



いいえ、ちがいます。

企画出版(商業出版)をサポートしています。



つまり、著者が金銭の負担をすることなく、印税をもらい、

全国の書店に並ぶようなメジャーの出版のお手伝いをさせていただく、

ということです。



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