2017年05月24日

「小説を出版したい」という方のために


よく「小説を出版したいのですが」

というお問い合わせが寄せられます。

「何かものを書いていみたい」という方が、

真っ先に「小説」という形式を思い浮かべるのは、

とても自然で、そのお気持ちもとてもよくわかります。



しかし、誠に勝手ながら、

当方では小説は扱っておりません。



その理由は、小説の場合、

出版社はなかなか受け付けてくれないからです。

塾生をがっかりさせたくないので、

あえて当方も小説は扱わないようにしております。

勝手を言って、本当に申し訳ありませんが、

この点はなにとぞご容赦いただきたく思います。



小説を出版したいのであれば、まずは文学賞に応募して、

入選をはたすことです。


一見すると遠回りをするようですが、

長い目で見れば、それが最短距離であるように思います。




商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/

posted by 塾長 at 04:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

出版する際に、印税のことを第一に考えない


「出版」と聞いて、すぐに「印税で儲かる」と考える方がいます。



たしかに印税は入ります。


しかし、それを第一に考えず、

出版することで自身のステータスが上がり、

思わぬチャンスにめぐりあえる、

といった感覚で取り組んでいただけたら、と思います。



先日も、出版したばかりの当方の塾生から、

「ある団体からセミナーの依頼を受けました」

と連絡がありました。



出版することで、

こうした思わぬチャンスが舞い込んでくることもあるのです。



大切なのは、出版する前から皮算用をせず、

まずは1冊出版してしまうことです。

そして、第2、第3のチャンスを待つことです。



印税のことを気にかけるのは、

それからでもよいのです。




商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/


posted by 塾長 at 09:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月14日

出版テーマの選定。自身の「経験」に焦点を当ててみよう


「出版企画を立てるといっても、どんなテーマにしたらよいかわからない」



こう悩む方がいらっしゃいます。



最も良い方法は、ご自身の「経験」に焦点を当てることです。

「自分にはこんな『経験』がある」ということを思い出してみてください。



そこに、出版テーマを選定するヒントが隠されていることが多いからです。




商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/



posted by 塾長 at 05:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月10日

本は1冊出版するだけで自身のステータスを高めます


前回、「本を出版すればステータスが高まる」と言いました。



これに対し、

「何冊も出版しないと、ステータスは高まらないのでは?」

というご質問が寄せられました。



たしかに何冊も出版すれば、その分、ステータスは高まると思います。



しかし、1冊出版するだけで、周囲の見る目は変わってきます。



もし、「先生、2冊目はいつ出版するんですか?」と聞かれたら、

「いやー、忙しくて本を書いているヒマがないんだよ」

と言っておけばよいのです。



しかし、1冊も出版したことがない人が、

「いやー、忙しくて本を書いているヒマがないんだよ」

などど言っても単なる負け惜しみにしか聞こえず、

かえってステータスを下げてしまいます。



要するに、1冊出版するのも2冊出版するのも大してかわりがありませんが、

ゼロ冊と1冊では大きな違いがある、ということです。



商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/



posted by 塾長 at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月14日

本を出版して自身のステータスを高める


コンサルタントやカウンセラーなど、

他人にアドバイスしたり指導する立場の方は、

自身のステータスを気にされます。



ステータスの高さがクライアントの信用度に影響を与えるからです。



ステータスを高める方法は色々あるでしょうが、

本を出版することも、その一つです。



名の通った出版社から出版すれば、

たとえそれが売れなくても、出版したという実績は永久に残ります。



その実績が自身ステータスを高めてくれるのです。



商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/


posted by 塾長 at 05:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月31日

「共同出版本」がまともに書店に置かれないことについて


ここ何回か「共同出版」のことを取り上げました。

その中で私はこう言いました。



「出版とは名ばかりで、まともに書店に置かれません」



これに対し、

「ちゃんと書店に置くことを約束している共同出版もあります」

というご質問が寄せられました。



この点について説明させていただきます。



書店に置かれる、というのは、

書店の「適切なコーナー」に置かれる、ということです。



たしかに、共同出版を専門に手がける会社の中には、

特定のコーナーに本を置く会社もあります。



しかし、問題はその場所(コーナー)です。



共同出版を専門に手がける会社から出版された本は、

その会社専用の極端に狭いコーナーに陳列されます。



そこには小説やエッセイやビジネス書や実用書が

ごちゃ混ぜ状態で陳列してあります。



もし営業のノウハウ本がほしいと思ったら、

当然のことながら、ビジネス書の「営業」にコーナーに行くはずです。



間違っても、共同出版会社のコーナーには行きません。

これでは営業ノウハウを知りたい人の目に止まりません。



要するに、書店の「適切なコーナー」には置かれない、ということです。



商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/

posted by 塾長 at 06:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

「共同出版」する前に・・・


前回と前々回、「共同出版」のことを取り上げました。



そのついで、と言っては何ですが、

一言言わせていただきます。



高いお金を払って共同出版するくらいなら、

まずはメジャーの出版に挑戦し、

それでダメなら共同出版を視野に入れればよいのです。



わざわざ最初から高いお金を払うことはありません。



商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/

posted by 塾長 at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月04日

「共同出版」は要注意


塾生の企画書作成や原稿のリライトのほか、

面談希望者が多かったため、なかなかブログを更新できませんでした。

大変に失礼いたしました。



それでは本論に入ります。



前回、「共同出版を勧められたら要注意」と言ったところ、

「共同出版とは何ですか?」というお問い合わせが寄せられました。



共同出版とは、

(立て前上は)出版社と著者が費用を折半して出版することです。



(立て前上は)と書いたのは、共同出版を専門に手がける会社の場合、

著者が負担する金額(通常は200〜350万円)の中に、

会社の利益も含まれているからです。



要は、見せかけだけの費用の「折半」ということです。




商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/




posted by 塾長 at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

「原稿募集」は要注意


「原稿募集」



こう大々的に公表している出版社があります。



もし、原稿を送ってベタ褒めされ、

そのあとで「共同出版」を勧められたら要注意です。



かなり高い費用を要求されるからです。



それだけではありません。

出版とは名ばかりで、まともに書店に置かれません。

(ごく一部の書店に置かれることもありますが、

その本が本来置かれるコーナーではなく、

ありえない棚にポツンと1冊陳列されるだけです)



当方には、そうした被害者からの相談も寄せられます。




商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/

posted by 塾長 at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

私がセミナーでお話していること


前回、「『こうすればベストセラーが書ける』

といったテーマのセミナーを依頼されても、

ことごとくお断りしてきました」と言いましたが、

これに対し、「では、セミナーではどんなことをお話しているんですか?」

というお問い合わせが寄せられました。



私がセミナーでお話するのは、

「どんなテーマがベストセラーになるか」ではなく、

「どんな企画が出版社に採用されるか」です。



このテーマであれば、たくさんの塾生に接してきた経験から、

自信をもってお話することができます。



商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
出版企画に関するご相談・アドバイスは無料です。
http://www.hatadaweb.net/



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

   あなたの「出版したい」をかなえる第一歩
        ★出版企画を無料で診断

10年間で350冊超の本をプロデュースした実績にもとづいて、
あなたの出版企画を無料で拝見いたします。

箇条書きでも、なぐり書きでも何でも結構です。
形式は一切問いませんので、「こんな感じの出版企画を考えています」
という具合に、ざっくばらんにお教えください。

無料で、出版社に採用される可能性を判定させていただきます。

機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

お問い合わせやご質問等は、
以下のアドレスに直接メールで送っていただいても結構です。
機密は厳守いたしますので、どうかご安心ください。
 ↓
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp



【出版塾】
商業出版(企画出版)希望者をサポートする【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/



<著書>
「ビジネス書を書いて出版する法」(畑田洋行著 同文舘出版)
http://www.amazon.co.jp/dp/449556451X/

posted by 塾長 at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする